2018 Entrance Examination Information 入試情報

選考日程

大学・短期大学部(共通)

選考種別 出願期間
(消印有効)
選考日 合格発表日 入学手続期間
(必着)
I期 11月6日(月)〜11月20日(月) 11月26日(日) 12月2日(土) 12月4日(月)〜12月8日(金)
Ⅱ期 1月29日(月)〜2月9日(金) 2月17日(土) 2月23日(金) 2月26日(月)〜3月2日(金)
  • 上記出願期間の締切日の翌日に限り、守口キャンパスにて窓口受付を実施します。(9:00〜15:00)

試験会場

  • 本学(守口キャンパス)

選考方法

選考方法

  1. 小論文(作文)(50点満点)/試験時間 60分
  2. 面接

【1】【2】の総合判定

出願資格

資格Aまたは資格Bのいずれかに該当し、本学を専願とする者。

資格A(帰国生徒)

日本国籍を有する者または日本国の永住許可(もしくは定住許可)を得ている者で、次の【1】〜【5】のいずれかに該当し、平成30年4月1日現在において満18歳に達する者。

  1. 外国の高等学校に1年以上継続して在学し、外国の高等学校を平成28年(2016年)4月1日から平成30年(2018年)3月31日までに卒業(修了)した者および卒業(修了)見込みの者。
  2. 外国の高等学校に1年以上継続して在学し、日本の高等学校(文部科学大臣の指定した帰国生徒の受け入れを主たる目的として設置された高等学校またはこれに準じる教育機関を含む)を平成28年(2016年)4月1日から平成30年(2018年)3月31日までに卒業した者および卒業見込みの者。
  3. 通算6年以上または継続して3年以上外国で教育を受け、帰国後の日本の高等学校の在籍期間が3年以内の者で、平成28年(2016年)4月1日から平成30年(2018年)3月31日までに卒業した者および卒業見込みの者。
  4. 外国において、国際的に認められる「大学入学資格検定」相当の資格を平成28年(2016年)4月1日から平成30年(2018年)3月31日までに取得した者および取得見込みの者。
  5. 前項までの各項と同等以上の資格があると本学が認めた者。
  • 外国の高等学校には、文部科学大臣が高等学校と同等の課程と認定、または相当の課程を有するものとして指定した在外教育施設を含む。

資格B(外国人生徒・中国帰国生徒)

中国から帰国した者または日本に在留する外国人(「出入国及び難民認定法」の第二条の二に規定する別表第二に定める在留資格を有する者)で、原則として、日本国内の小学校4年以上の学年に編入学し、日本語理解、表現に関する能力を有すると本学が認め、なおかつ〔a〕から〔c〕のいずれか一つに該当する者。

  1. 〔a〕高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および平成30年(2018年)3月卒業見込みの者。
  2. 〔b〕通常の課程による12年の学校教育を修了した者および平成30年(2018年)3月に修了見込みの者。
  3. 〔c〕学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および平成30年(2018年)3月31日までにこれに該当する見込みの者。

インテンシブプログラム(英語・中国語)
受験方法

大学:国際教養学部【国際コミュニケーション学科・国際観光学科】

注1)「英語インテンシブプログラム」希望者で、日本国内での義務教育期間が9年間に満たない者は、必ず出願までに入試・広報部にお問い合わせください。
注2)「中国語インテンシブプログラム」では、入学後半年間の準備期間を経て、本学が定める基準を満たした者のみ本プログラムの継続受講が許可されます。 

英語インテンシブ
実用英語技能検定準2級以上の取得者またはそれと同等の能力があると認めた者が対象となり、出願時に本学所定の「インテンシブ志望理由書」と実用英語技能検定の「合格証明書(原本)」の提出が必要となります。なお、面接試験は日本語と英語で実施します。
中国語インテンシブ
出願時に本学所定の「インテンシブ志望理由書」の提出が必要となります。
特典
入学後、留学費用として最大30万円までを給付(1回に限る)。
ただし、在学時の成績等の条件により、給付の可否を決定します。

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